高知のアイスクリンをどこで買えるか、販売場所を観光地・直営店・通販まで一まとめにしてご紹介します。
こんなお悩みありませんか?
- 高知旅行中にアイスクリンを食べたいけど、どこに売ってるか分からない
- 桂浜や高知城に行けば必ず買えるのか不安
- 高知に行けないので通販でお取り寄せしたい
旅先でせっかく食べたいと思っても、どこに行けばいいか分からないと困りますよね。
高知のアイスクリンについて調査した結果、販売場所は以下のとおりでした。
- 桂浜・高知城・日曜市などの観光地にパラソル屋台がある
- はりまや橋エリアに直営の実店舗がある
- 道の駅・観光土産店でも購入可能
- 高知に行けない場合は楽天・Amazon・公式サイトで通販購入できる
以下でそれぞれ詳しくご紹介していきます^^
高知ならではのシャリシャリ食感、ぜひ現地で体験してみてください^^
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高知アイスクリンどこで売ってる?買える場所まとめ
高知のアイスクリンは、観光地のパラソル屋台・直営店舗・道の駅など複数の場所で購入できます。
どこで確実に手に入るかを事前に知っておくと、旅先でうろうろせずにすみます。
まずは場所別に大まかな全体像をつかんでおきましょう。
観光客でも迷わず買える3つの方法
- 桂浜・高知城などのパラソル屋台で現地購入
- はりまや橋近くの直営店舗に立ち寄る
- 楽天・Amazon・公式サイトで通販注文する
旅行中の方には観光地のパラソル屋台がいちばん手軽です。
桂浜や高知城まわりには複数の屋台が出ていることが多く、観光ついでに立ち寄れます。
高知に来られない方は通販という選択肢があるので、どちらも合わせて確認してみてください。
この記事を読むとわかること
- 高知でアイスクリンが買える具体的な場所
- コンビニ・スーパーでの取り扱い状況
- 通販でお取り寄せする方法と値段の目安
販売場所ごとに特徴が違うので、自分の状況に合った買い方を選んでみてください。
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高知アイスクリンの販売場所一覧
高知県内では、観光地のパラソル屋台・直営店・道の駅・観光施設売店など、さまざまな場所でアイスクリンが販売されています。
それぞれ雰囲気や入手しやすさが違うので、旅のスタイルに合わせて選ぶのがおすすめです。
桂浜公園内のパラソル屋台
- 桂浜公園内に複数の屋台が出ている
- 営業時間は概ね9時〜16時ごろ(天候次第)
- 土居冷菓・岩松冷菓などが出店していることが多い
桂浜はアイスクリンを買える定番スポットのひとつです。
公園内に複数のパラソル屋台が並んでいて、観光の流れで自然に立ち寄れます。
ただし天候や季節によって出店数が変わるため、冬場や雨の日は少なくなることも。
桂浜では浜風でアイスクリンが溶けやすいので、買ったらなるべく早めに食べるのがコツです。
高知城・日曜市周辺の出店
- 高知城二ノ丸に週末を中心に出店あり
- 毎週日曜開催の日曜市でも購入可能
- 食べ歩きしながら観光できる
高知城や日曜市まわりでも、アイスクリンの屋台をよく見かけます。
日曜市はいも天やあめ湯など他の高知グルメも楽しめるので、食べ歩きのついでに立ち寄るのが楽しいですよ。
週末に高知城を訪れる予定があるなら、二ノ丸エリアもチェックしてみてください。
はりまや橋エリアの直営店舗
- 1×1=1アイスクリンの工房兼直売店がある
- 場所は高知市南はりまや町2丁目
- 営業時間は9時〜18時ごろ
はりまや橋の近くにある1×1=1アイスクリンは、製造工房に直売店が併設された老舗です。
県外の観光客にも人気で、購入しに来る方がひっきりなしに訪れるほど。
屋台と違って定休日がない分、確実に買いたいときに頼りになる場所です。
シングル100円・ダブル150円・トリプル200円という価格設定も魅力のひとつで、気軽に試せるのが嬉しいですね^^
道の駅やSAのショップ
- 高知県内の道の駅でパラソル屋台が出ることがある
- 四万十・黒潮町方面の海沿いでも見かけやすい
- ドライブ途中の立ち寄りに向いている
高知県をドライブで回るなら、道の駅や海沿いの駐車スペース近くにもアイスクリンの屋台が出ていることがあります。
特に四万十市方面の大型の海沿いルートでは、移動販売のパラソルを見かけることが多いとされています。
走っていてパラソルを見つけたら、ためらわず停まって買うのがコツです。
動物園・水族館などの観光施設売店
- 動物園・植物園・水族館の売店でも販売あり
- お祭りやイベント会場にも出店することが多い
- 龍河洞など観光地の土産店でも購入できる
高知県内の観光地では、売店や土産物屋でアイスクリンを扱っていることがほとんどです。
お祭りや地元イベントの会場にも出店しているので、旅の途中で思いがけず出会えることも多いですよ。
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高知市内の直営店舗で確実に買う方法
屋台は天候次第で出ていないこともあるため、確実に買うなら直営の実店舗を目指すのが安心です。
高知市内には複数の直営店があり、それぞれ場所と雰囲気が少し違います。
1×1=1アイスクリンの店舗情報とアクセス
- 住所:高知市南はりまや町2丁目3-12
- JR高知駅から徒歩約15分
- 赤いテントと亀のイラストが目印
路地裏にある小さなお店ですが、地元でも観光客にも知られた老舗です。
昔ながらの手作りアイスクリンを直売しており、工房の雰囲気も楽しめます。
通販でも全国発送に対応しているので、店舗に来られない方はオンラインで注文することもできます。
高知アイスカフェ よさこい咲都の場所と特徴
- JR高知駅直結のコンビニ併設カフェ
- アイスクリンはもちろんパフェやソフトクリームも楽しめる
- 高知に到着してすぐ立ち寄れる好立地
高知駅を降りてすぐの場所にあるので、旅のはじめに立ち寄るのにぴったりな場所です。
高知アイスが運営しており、アイスクリンをはじめ店舗限定メニューも楽しめます。
荷物を持ったままでも気軽に入れる雰囲気なので、移動の合間にもおすすめです^^
高知アイス売店の場所とおすすめ商品
- 国道194号線沿い・仁淀川を望む絶景の売店
- ミレービスケットアイス・芋けんあいすなど高知らしい品揃え
- 公式オンラインショップ・楽天市場でも購入可能
仁淀川沿いの高知アイス売店は、景色を楽しみながらアイスクリンが食べられる場所です。
高知アイス看板商品のアイスクリンに加え、芋けんぴやミレービスケットを使ったコラボアイスも揃っていて、選ぶのが楽しい^^
ドライブついでに立ち寄るには絶好のロケーションです。
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コンビニやスーパーで高知アイスクリンは買える?
結論からいうと、高知のアイスクリンはコンビニよりスーパーのほうが見つかりやすいです。
ただし、どの店でも確実に置いてあるわけではないので、事前に把握しておくと安心です。
コンビニでの取り扱い状況と注意点
- 高知近郊のローソン・ファミリーマートで季節限定販売の報告あり
- 通年・全店舗での取り扱いはない
- 在庫切れや取り扱いなしの店舗も多い
コンビニでのアイスクリン販売は、高知近郊の一部店舗で季節限定というのが実情のようです。
定番商品として安定的に置かれているわけではないので、コンビニでの購入はあまり期待しすぎないほうが無難です。
旅先でコンビニに寄るついでにアイスの棚をチェックしてみる、くらいのスタンスがちょうどいいかもしれません。
スーパーや業務スーパーで買えるか
- 高知近郊のスーパーではアイスクリンを見かけやすい
- 業務スーパーでも高知近郊の店舗では購入できる場合がある
- 冷凍アイスの棚をチェックするのがポイント
高知市内やその近郊のスーパーなら、アイスクリンを扱っている可能性がコンビニより高めです。
業務スーパーでも取り扱いがある場合があるとされていますが、こちらも高知近郊の店舗限定と考えておくほうが安全です。
見つけた際はまとめ買いして冷凍庫に保存しておくと、旅先でも自宅でも楽しめます。
ドラッグストアでの販売状況
- 食品を扱うドラッグストアで取り扱いがある場合も
- 冷凍アイスを扱う店舗かどうかが判断の目安
- コンビニよりは可能性がある
食品コーナーが充実したドラッグストアなら、アイスクリンが並んでいることもあります。
アイスの冷凍ケースがある店舗かどうかを目安にして、気になる店を覗いてみてください。
見つからないときのリクエスト方法
- スーパーのご意見箱に商品名でリクエストを入れる
- 商品名はメーカーを明記するとより伝わりやすい
- リクエストが反映されれば店頭販売につながることも
近くの店で見つからない場合は、スーパーのご意見箱を活用してみるのもひとつの手です。
多くのスーパーでは顧客リクエストに対応していることが多く、根気よくお願いすれば取り扱ってもらえる可能性があります。
ただしすぐに効果が出るわけではないので、急いでいる場合は通販がいちばん確実です。
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高知に行けない人向けの通販購入ガイド
高知に行けなくても、アイスクリンは通販でお取り寄せできます。
冷凍便で全国に発送してくれるメーカーが複数あり、自宅で本場の味を楽しめます。
楽天市場での購入方法と送料目安
- 楽天市場で高知アイスクリンを検索すると複数の出品がある
- クール便送料は発送地域によって1000円〜2700円程度
- ポイント還元やセール期間を活用するとお得
楽天市場では高知アイスや1×1=1などのブランドが出品されており、まとめ買いのセットが中心です。
クール便のため通常の送料より割高になりますが、ポイント還元やまとめ割で節約できることも。
お中元やお歳暮の贈り物としても利用されているほど、知名度は全国区になっています。
Amazon・Yahoo!ショッピングでの取り扱い
- AmazonでもアイスクリンのセットをAmazon経由で注文可能
- Yahoo!ショッピングでも複数の出品がある
- 価格や送料はプラットフォームによって異なる
Amazon・Yahoo!ショッピングでも購入可能で、使い慣れたサービスで手軽に注文できます。
価格や送料はプラットフォームごとに差があるので、複数サイトを比較してから買うのがおすすめです。
公式サイト直販のメリットと注意点
- 1×1=1の公式サイトから直接注文できる
- カード決済・銀行振り込みに対応
- 注文から1週間以内に発送・配達時間の希望も可能
公式サイト直販は、種類の選択肢が多く限定フレーバーも入手しやすいのがメリットです。
注文から1週間程度で届くとされており、配達時間の希望も出せるので冷凍便の受け取りも安心です。
初めて買う場合は公式サイトをひとつの選択肢として検討してみてください。
通販でお得に買うためのポイント
- セット買いで1個あたりのコストを抑える
- 楽天ポイントのキャンペーン期間に注文する
- 冷凍庫のスペースを事前に確保しておく
通販のアイスクリンは最低単位がセット(18個・24個入りなど)の場合が多いです。
まとめ買いになるぶんコスパはよくなりますが、受け取り前に冷凍庫のスペースを確保しておくのを忘れずに。
楽天ポイントのキャンペーン日をうまく使えば、送料分を実質カバーできることもありますよ^^
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アイスクリンの値段と種類まとめ
高知のアイスクリンは、屋台では100円前後から気軽に試せる価格設定です。
味の種類も定番から高知限定フレーバーまで豊富に揃っています。
屋台・店頭価格の目安(シングル・ダブル・トリプル)
- シングル:100〜150円程度
- ダブル:150〜200円程度
- トリプル:200〜250円程度
価格は店舗によって多少前後しますが、概ねシングル100〜150円という手軽さです。
ダブルやトリプルにしても250円前後とリーズナブルなので、複数の味を重ねて楽しむのが現地での醍醐味です。
私が桂浜で初めてダブルを頼んだときは、ゆずとアイスクリン(白)の組み合わせにしたのですが、さっぱりした甘さとゆずの酸味がよく合って思わず笑顔になりました^^
定番の味と高知限定フレーバー一覧
- 定番:アイスクリン(白・バナナ風味)
- 定番系:抹茶・いちご・ソーダ・チョコレート・メロン・みかん・あずき
- 高知らしい味:ゆず・コーヒー・天日塩・生姜・土佐ジロー卵
定番は白(バナナ風味)で、はじめてならまずこれを食べるのがおすすめとされています。
高知らしい素材を使ったゆずや生姜などのフレーバーは、他では味わいにくい個性があります。
甘すぎないさっぱりした味が好きな方には、ゆずや塩系のフレーバーが特にはまりやすいかもしれません。
通販で買える場合のセット内容と価格帯
- 9種類18個セット・16個入り・24個入りなどのラインナップがある
- 価格は内容・送料込みで数千円程度が目安
- ギフト需要にも対応した商品もある
通販では個別ではなくセット販売が基本となっており、種類の詰め合わせタイプが人気です。
お中元やお歳暮の贈り物としても選ばれており、高知らしいギフトとして喜ばれています。
価格は送料込みでどのくらいになるかを購入前に確認しておくと安心です。
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アイスクリンとは何か知っておきたい基礎知識
アイスクリンはアイスクリームに似た見た目ながら、実は乳脂肪分3%以下の氷菓子に分類されます。
食べたことがない方には少し意外かもしれませんが、これがシャリシャリ食感の秘密です。
アイスクリームとの違いとシャリシャリ食感の秘密
- 乳脂肪分が少なくさっぱりした後味
- アイスクリームよりあっさり・かき氷よりしっとり
- シャリシャリした食感が最大の特徴
アイスクリンの原材料は砂糖・卵・脱脂粉乳・バナナ香料などがメインです。
乳脂肪分が少ないぶん濃厚さはなく、食べた後がとにかくさっぱりしています。
高知の蒸し暑い夏に長年愛されてきた理由が、この後味の軽さにあるといえるでしょう。
高知だけに残った理由と歴史的背景
- もとは全国にあったが高知だけに根付いた
- 自動車の普及でロードサイド販売が急拡大した歴史がある
- マスコミへの露出で高知名物として定着した
アイスクリンはかつて全国で販売されていたとされていますが、現在のように街中で日常的に見かけるのは高知だけです。
戦後の物資不足を経て販売者が減少した時期もありましたが、車文化の広まりとともにロードサイド販売が急増し、高知の夏の風物詩として定着していきました。
名称の珍しさがメディアに取り上げられたことも、高知名物として広まるきっかけになったようです。
1×1=1という謎の数式の意味
- 伝統一番・味一番・信用一番を表している
- 看板・パッケージに必ず記載されている
- 地元では昔からおなじみのフレーズ
店名の1×1=1は一見すると謎の数式ですが、伝統・味・信用のそれぞれ一番を重ね合わせた意味が込められています。
地元ではおなじみのフレーズで、看板やパッケージにも必ず印刷されています。
現地で見かけたらじっくり看板を眺めてみると、お店の姿勢がよく伝わってきますよ。
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高知旅行でアイスクリンを食べ逃さないためのコツ
せっかく高知を訪れるなら、アイスクリンは絶対に食べておきたいところです。
食べ逃さないためにちょっと知っておくといいコツをまとめました。
屋台が出やすい季節・時間帯・天候の目安
- 春〜夏が出店のピーク
- 営業時間は概ね9時〜16時ごろ
- 雨天・強風の日は出店しないことも多い
パラソル屋台は天気や気温によって出店状況が変わります。
暖かい時期の晴れた日ほど屋台が増えるため、旅程を組む際は季節と天気も意識してみてください。
冬場でもゼロではないですが、確実に食べたいなら春〜秋が狙い目です。
桂浜で浜風に注意すべき理由
- 桂浜は海風が強く溶けやすい環境
- アイスクリンは乳脂肪分が少なく溶けるのが早め
- 買ったらすぐその場で食べ始めるのが鉄則
アイスクリームと違い乳脂肪分が少ないアイスクリンは、気温が高いと溶けるのがかなり早いです。
桂浜では潮風も加わって溶けやすいので、写真を撮るなら手早く済ませてから食べるのがおすすめです。
現地でパラソルを見つけたら即買いをすすめる理由
- 次に見つかるかどうか保証がない
- 移動販売は場所が日によって変わることもある
- 後回しにすると閉店していることも
パラソル屋台との出会いは一期一会といってもいいくらいです。
高速道路やバイパスの整備でロードサイドの屋台は以前より少なくなっているため、見かけたときに即決するのがベストです。
悩んで通り過ぎてしまうと次の機会がいつ来るか分からないので、ためらわずに買うのが高知流かもしれません^^
冷凍庫へのまとめ買いテクニック
- スーパーや通販では複数個まとめて購入できる
- 冷凍保存すれば旅行後も自宅で楽しめる
- お風呂上がりや夏の夜のおやつにもぴったり
スーパーや通販でまとめ買いをして冷凍庫にストックしておくと、旅行後も高知の気分を味わえます。
甘すぎないさっぱり感なので、食事の後やお風呂上がりにもするっと食べられるのが嬉しいところ。
まとめ買いをする際は事前に冷凍庫のスペースを空けておくと、受け取り後もスムーズです。
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高知アイスクリンがどこで売ってるか販売場所まとめ
- 桂浜・高知城・日曜市など観光地のパラソル屋台が手軽
- はりまや橋の1×1=1直営店や高知駅近くのカフェで確実に買える
- コンビニよりスーパーや道の駅のほうが見つかりやすい
- 高知に来られない場合は楽天・Amazon・公式サイトで通販購入できる
- 屋台は天候次第なので直営店と組み合わせて計画するのがベスト
高知のアイスクリンは、一度食べるとそのシャリシャリ感があとを引きます。
旅行中はパラソル屋台に出会えたら迷わず立ち寄り、見つからなければ直営店か通販で確実にゲットしてください。
さっぱりした甘さは子どもからお年寄りまでみんなに合うので、家族へのお土産にもぴったりですよ^^
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